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副産物産店

アーティストのアトリエから出る副産物に新たな価値を提供するプロジェクト
「副産物産店」のオンラインストアです。
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副産物産店とは 3つの特徴

  • 01

    収集

    アーティストのアトリエから副産物を収集する
    絵画、彫刻、版画、陶芸、デザインなど様々な分野の作品制作の現場から生まれる廃材を”副産物”と呼び、それらを仕入れて来るところからはじまります。
  • 02

    加工

    副産物を加工することで新しい価値を生み出す
    工房でのプロダクトの開発やアーティストとのコラボで副産物を加工して”副産加工品”を生産。
  • 03

    流通

    副産物を人の手に届ける
    作品制作の現場から生まれた副産物を加工し、店舗やオンラインでの販売やイベントへの出店など、多くの人に副産物の魅力を伝えます。

Pick Up 展覧会やイベント出店のレポート記事はこちら

展覧会

逸脱する声―京都芸術大学美術工芸学科専任教員展

2022年6月22日(水)〜28日(火)
【展覧会概要】 逸脱する声―京都芸術大学美術工芸学科専任教員展 DEVIATING VOICES: Faculty Show of the Department of Fine and Applied Arts, KUA [出品作家] 〈第1期〉池田光弘、神谷徹、川上幸子、河野愛、柴田純生、清水博文、髙橋耕平、仁尾敬二、東島毅、山田伸 〈第2期〉出口雄樹、岩泉慧、金澤一水、菅原健彦、多和田有希、椿昇、福本双紅、ミヤケマイ、森本玄、矢津吉隆(副産物産店)、ヤノベケンジ、山元桂子 [開催期間] 第1期 2022年6月9日(木)〜16日(木) 第2期 2022年6月22日(水)〜28日(火) 10:00-18:00 無休 入場無料 [会場]京都芸術大学 ギャルリ・オーブ [主催]京都芸術大学 美術工芸学科 [企画]竹内万里子(美術工芸学科 学科長) [協力]京都芸術大学 文芸表現学科木村俊介ゼミ、情報デザイン学科見増勇介特別ゼミ [関連イベント]美術工芸学科インスタグラム(@kua_biko)にて随時お知らせいたします。
展覧会レポート

特集 副産物 〜主役になる副産物たちと、その新しい生態系について〜

at EDITORIAL HAUS MAGASINN KYOTO
「廃材」から「副産物」へ、新たな価値が生まれる瞬間。| 副産物産店特集 共同編集者インタビュー
POP UP

京都岡崎蔦屋書店 POP UP SHOP

2020/9/1(tue) ~ 2020/11/3(tue)
京都岡崎蔦屋書店にて期間限定のPOP UPを開催しております。

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